ピエール・ドゥ・ロンサール

2010年 : その他, バラ類, パノラマ[道内], 日常の様子 No Comments »

ピエール・ドゥ・ロンサール が開きかけてきました。

おそらく日本で最も人気のあるバラに間違いないでしょう。
咲き進むにつれ表情を変え、最終的には見事なクォーター ロゼット咲きになる美しいバラ。


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ピエール・ドゥ・ロンサール

朝から小雨が降り続いています。


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賑やかになってきました。

北海道でのバラづくりはいかにして厳しい冬を乗り切るか。「越冬」方法が最重要なのです。分かってはいても毎年違った厳冬期の自然相手に、今年こそはと張り切っては見るものの失敗も未だに続いています。

雨上がりをぬって役場まで出かけました。
戻る時、車のリアから荷物の出し入れをしていて思わずデジタル一眼カメラをコンクリート路面に落としてしまいました。

ガシャ ・・・  すでに遅し!  「アチャ ~ 」

運良くカメラボディーから落下したようで、装着レンズは見たところ異常が無いように見えます。車に三脚を積み込んでいたので、狭い車内からレンズテストを試みました。
ボディーに傷は付いたものの、カメラは今まで通り正常?に作動しているようです。しかしレンズヘイコイドの動きが重くなった気がする!

帰宅後、時間を見て早速画像点検! パノラマにつなぎ合わせてみました。(下記)


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役場駐車場:我が愛車もすでに12年目:走行20万キロを軽くオーバーし ・・・ 良く動いています!

   車内 (Flash) フルスクリーンパノラマ

しばらく様子見で、いろいろと撮影をしてみることに。
寝起きの悪さ・雨降りと、どうも今日はバイオリズムが悪そうです。

雨10:50 気温/13℃ (.all images:biei.info)

ポプラ [赤羽の丘:パノラマ]

2010年 : その他, パノラマ[道内], 日常の様子, 美瑛町 No Comments »

まだまだ朝方の気温は一桁なのに、早くも6月(水無月)。
先月末より遅ればせながらやっと黒ユリが咲き始めました。


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庭先

午前中用事で聖台へ出かけ、帰宅時に不安定な天候のなか久しぶりに赤羽の丘の「ポプラ」を見てから戻ることにしました。

この時期は農作業の忙しい時期で、農道も立ち入りが禁止区間がありますので訪れる方々(特に撮影目的の方)は、迷惑行為やマナー違反は厳禁です。農家の方々の生活の場であることをお忘れ無く。


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赤羽のポプラ


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赤羽のポプラ

ポプラのある場所は農道のため、道巾も狭く軽自動車がベスト。農家の方のトラクターとハチ合わせすると身動きの取れない場所もあります。


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農家の方々の生活の場です。迷惑行為やマナー違反は厳禁!

風が強く・いきなり時雨れたりと不安定な天候の中、オート露出で大慌てでポプラのパノラマを撮ったため画像が荒れていますが、雰囲気だけでもご覧下さい。
(※ パノラマ撮影でのオート露出は厳禁:マニュアルが鉄則です)

   ポプラ [美瑛町赤羽の丘] (Flash) フルスクリーンパノラマ
※ [Flash 全4パノラマ]
  パノラマ切り替えは、下部サムネイル画像クリックで [一点はモノクロ]

午後もバタバタと動き回っていると、いつの間にか日の落ちる頃に。
いきなり雨が降ったかと思うと西の空に夕焼けが!
東の空には、かすかに虹が架かりました。


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西の空が赤く染まりました!

晴れ後曇り11:50 気温/19℃ (.all images:biei.info)

ノーダルポイント

2009年 : その他, カメラ, パノラマ[道内] 2 Comments »

「パノラマ写真は面白そうですね!」とよくメールをいただきます。
是非、興味を持たれる皆様はトライして楽しんでみてください。不思議な写真の世界へ。

私などは本業ではありませんので、いろいろなご紹介にスナップ写真よりはその場の雰囲気をお伝えできるのではと、パノラマ写真を利用しているだけのことです。
興味のある方はネット上で「パノラマ写真」を検索するだけもで、世界中のパノラマクリエーターの驚くべき作品を自宅で見られる昨今はすごいと言わざると得ません。驚きと刺激がぎっしり詰まっています。

中途半端な知識と技術しか持ち合わせていない私などは、パノラマ写真は常に大いなる謎。「このパノラマ作品はどうして撮ったの?」と驚かされることばかりで、それがまたパノラマの不思議な魅力でもあります。
そして「撮ってみたい!」となれば、やるしかありません。

ただ私のような初心者でも痛切に感じるのは撮影時の「ノーダルポイント」がいかに大切かということです。


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パノラマ撮影の基本はまずノーダルポイントから。

皆さんがごく普通にご覧になるパノラマ写真は大半が円筒パノラマQTVR(Cylinderical QTVR Panorama Movie)です。
このCylindrical Pnoramas(円筒パノラマ)であればそれほど繋ぎ目を気にせずに大雑把に写真撮影をしても立派なパノラマ写真ができあがります。(デジカメを購入すると付属ソフトとして付いてくるメーカーも多く、お馴染みの複数枚の写真を横方向に繋ぎ合わせた横長長方形のパノラマ写真のこと)

ところが天地を含むCubicVR用の撮影となるとそうはいきません。
厳密さが要求されるのです。
その厳密さの正体こそが「ノーダルポイント」の存在なのです。撮影時の露出などその他多くの要素が絡むのは勿論のことですが。

しかしこの一番大切なノーダルポイントの位置は、殆んどのカメラ・レンズメーカで公表していません。
そこで自分でテストをしながら探し出すのはちょっとという方には、ネット上にある、日本・世界で活躍されているプロ・クリエイターの方々によるノーダルポイントの見つけ方や、主要各レンズのノーダルポイントをまとめたサイトなどはまさに救世主となります。

※「来る来る神戸」を運営されている山道さんのサイト:
素晴らしいパノラマ画像は勿論のこと、QTVRの作成からノーダルポイントの解説など、これからパノラマを始めたい方にとってはまさにバイブルとなりうるサイトです。
■ review: 来る来る神戸【 HOW TO QTVR 】
http://yamamichi.no-ip.com/howto/help.html
http://yamamichi.no-ip.com/howto/kouza/Yamamichi-QTVR_080725-2.pdf

そしてこのノーダルポイントを出すための道具はといえば、位置を固定するための「パノラマ雲台」です。
これは各社より多種なパノラマ雲台が発売されていますが、価格も高く私はあり合わせの部品を組み合わせて自作品で代用しています。
ここさえおさえておけば、当サイトで掲載している程度のパノラマ画像であればすぐに作成できます。あとは皆さんの好みでどのような見せ方をさせるかなどの加工をすれば良いだけです。

近年はFlashの進化が加速して、3年程前から Flash によるパノラマVR制作環境が出始めるようになると、あれよあれよと今では多くの制作環境が登場してきました。
私もお恐れながら、商用Flashパノラマの業界標準と言われている「Flash Panorama Player」を使ってはいますが、当然フルに使いこなせる技量などは全くありません。奥が深すぎて!
ただ Cubic VR がQuickTime に実装されている Apple社 のバーチャルリアリティ技術の一つである以上、私などのようにWindows pc での制作環境はやはり不利で、未だMac の独壇場であることには変わりはありません。

いずれにしても、CubicVR は大変面白いものです。
ぜひ皆さんもチャレンジしてみてください。楽しむことでハリもでてきます。

しかしどの世界にも、上には上があるものです。 まさに「天の上には天がある!」

ノーダルポイント
ノーダルポイント(Nodal Point)とは、光学レンズの設計上、入射瞳(Entrance Pupil)と射出瞳(Exit Pupil)のうちもこの入射瞳(Entrance Pupil)位置のことををノーダルポイント(Nodal Point)と言う。

※ Node(ノード)= 結節点 / 結像点

※ 入射瞳 ( ニュウシャヒトミ : entrance pupil )
レンズを物体側から見たときの開口絞りの像。
つまり、開口絞りの前にあるすべての光学素子によって物体空間中に形成された開口絞りの像。
この用語は、光学系内に有限の絞りが無い場合、対物レンズの口径そのものを表す言葉としても使われる。

※ 射出瞳 ( シャシュツヒトミ : exit pupil )
像空間から見た光学系の入射瞳の像、即ち像から見たときの開口絞りの像。
望遠鏡や顕微鏡では、接眼レンズの後方から離れて見たときに、これは光の小さな円として見える。一度に全視野を見るために目を置かなければならない場所でもある。

* 光用語技術辞典より

雨時々曇り13:05 気温/19℃ (.all images:biei.info)

森の神様 [胡桃沢(くるみざわ)]

2009年 : その他, パノラマ[道内], 日常の様子, 美瑛町 1 Comment »

 フルスクリーンパノラマ

この時期は大雪山系のなかでも旭岳周辺十勝岳温泉方面に出かけることが多く、今日は旭岳への案内を済ませた後、先日に続き天人峡方向へ向かうことに。

旭岳・天人峡の分岐点から天人峡温泉方面(松山林道:道道213号)へ約3.5㎞ほど進むと、「森の神様」と名づけられた林野庁が全国の国有林からえりすぐりの巨木を集め選定した「森の巨人たち100選」のなかの1本でもあるカツラの巨木があります。
人工的に造ろうと思っても到底造ることのできない、人を惹きつける巨木の神秘的な力。その力にまた引き寄せられたのか、回り道をして雪景色の森の神様に会いに行くことにしました。

このブログでも四季の様子をお伝えしていますが、ちょうど車に機材も積み込んでいたので久しぶりに冬の神様を撮影することにしました。

近くまで来ると、森の神様へ向かう道道からの入り口は雪の壁でふさがれています。
車を止めるスペースが無く、雪を掘り返そうかとも思ったのですが50mほど進んでみると駐車スペースが見つかり、そこから歩くことにしました。


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松山林道:道道213号

入り口(看板のあるところ)をふさいでいる高さ1m以上の雪壁を乗り越え森の神様を目差します。ここから奥へ距離にして約400mほど進むと、開けた空間の中に巨木が生息しています。
全国にはいろいろな巨木ツアーがあり、時代を反映してかどこも人気があるそうですが、道道からも近く、これほどアクセスの良いところで巨木に出会える1本としてお薦めのところです。

林内は至るところ足跡だらけで、大勢の方が訪れているようです。


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時折落ちる枝からの雪煙が陽に輝やいています

このあたりは地図で胡桃沢(くるみざわ)と表示されているところです。
地元の方は「くるみのさわ」と言われる方の方が多いようです。


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森の神様まで直進!

手付かずの原生林を堪能できる平坦地(標高:490~500m)でもあり、冬場はスノーシューハイキングコースにもなっています。

ここ胡桃沢周辺は樹木の種類も多く、そこに棲むエゾモモンガや、キツネ、鹿などの野生動物たちの息づかいを感じることができるところでもあります。
もちろん冬場以外はクマも出没しますので、熊よけの鈴などは必携です!

クマ出没注意!

残念ながらこの日は野鳥の声も聞こえず、鹿の足跡だけが残っていました。
ただ国有林内で近隣には「立ち入り禁止区域」もありますでの、案内板など見落とさないようにしてください。

森の神様に到着!(案内板が保護のためブルーシートで覆われています)
GPSは、「北緯43°37’08”、東経142°43’57”」を表示しています。


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森の神様:北緯43°37’08”、東経142°43’57” 標高:約490m

時間が無いので、大至急三方向から写真を撮りとんぼ帰りで引き返しました。

帰り道で猟銃を背負ったハンターらしき人の後ろ姿を見かけ、このあたりは狩猟者の集まる場所でもあるようです。事故のないように!


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森の神様を前にして

森の神様

 フルスクリーンパノラマ

森の神様

 フルスクリーンパノラマ
晴れ12:26 気温/-7℃ (.all images:biei.info)

羽衣の滝 [天人峡温泉]

2008年 : その他, アイヌ語[地名], パノラマ[道内], 東川町, 美瑛町 3 Comments »

自宅から片道約32㎞:東川町「天人峡温泉(てんにんきょう ・・)」へ向かいました。
JR美瑛駅前よりひたすら道道213号を走り、西神楽1線 → 志比内(しびない) → 旭岳・天人峡温泉方面へと車を走らせます。

このあたりは境界線の入りくんでいるところで、車で走っていても美瑛町、旭川市、東神楽町、東川町と目まぐるしく市・町が入れ替わります。

志比内より旭岳方面へ向かう途中に忠別ダム[忠別湖]があります。


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忠別ダム [忠別湖]

この忠別ダムは、昭和59年(1984年)より工事が開始され、23年の歳月をかけて平成19年(2007年)に完成した忠別川上流にかかるダムで、東川町と美瑛町の町境に位置しています。

忠別ダムは、1級河川石狩川水系忠別川に建設された多目的ダムで、複合ダム としては日本一の規模となり、提体長延長885m、提体高86m、提体体積944万m3のダム提体で、370haの水面と9,300万m3の貯水能力を持っています。
主な役割は洪水調節・流水の正常な機能維持・潅漑用水の供給のほか、旭川市・東川町・東神楽町の水道用水・発電を主としています。

今ちょうど“忠別ダム堤頂広場パーキング”に来ています。

今日は朝からスッキリと晴れ上がっていましたが、午後からは下り坂の予報です。
ダムに着いた頃から(10:20)雲が広がり始めましたが、まだ視界は良く、湖のバックには残雪の旭岳(北海道の主峰)を望むことができます。
広場に設置された望遠鏡で旭岳を見ると、旭岳ロープウェイの終着「姿見駅」まで確認できました。

→ 忠別ダム QTVR映像

相変わらず限られた時間の中、15分でダムを後にして天人峡温泉へ:

温泉に着くまでの道道区間では「クマ出没注意」の標識が至る所にあります。

クマ出没注意

温泉に到着しました。


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柱状節理の深い渓谷の底に位置する天人峡温泉

公営駐車場に車を止め、羽衣の滝にいざ向かおうとすると。
遊歩道通行禁止」の立て看板が!

ホテルで事情を聞くと、ゴールデンウイーク後に起きた土砂崩れが未だに復旧しておらず、今現在でも立ち入り禁止とのこと。
更に今年はクマの目撃が多く、通れたとしてもしばらくは立ち入らない方が良いとのお話でした。
残念! 温泉街を散策して戻ることにしました。

→ 天人峡温泉 QTVR映像

【羽衣の滝】(アイ・シ・ポプ・ナイ)アイヌ語地名
 ay-si-pop-nay = 細流・が本当に・沸騰する(ような)・川

旭岳の南斜面約6㎞落差1000mの間を流れ落ち、川尻はポロソ(大滝:羽衣の滝 270m)となって忠別川に注ぐ。 (旭川近郊のアイヌ語地名30 より)

【天人峡温泉について】
1897年(明治30) 松山多米蔵が発見。
1900年(明治33) 温泉旅館を経営。松山温泉と称した。
1936年(昭和11) 従来の忠別渓。勝仙峡、天人峡の呼び名を天人峡温泉に統一。
1944年(昭和19) 大雪荘別館 天人閣完成。
1950年(昭和25) 定期バス運行。
1951年(昭和26) 9月、羽衣の滝、名勝天然記念物として道指定を受ける。
1953年(昭和28) 羽衣荘開業。
1962年(昭和37) 天人閣、浴場を除き全焼。
1964年(昭和39) 新築落成。


晴れ時々曇り10:50 気温/18℃ (.all images:biei.info)

塔のある小学校

2008年 : その他, アイヌ語[地名], パノラマ[道内], 日常の様子, 美瑛町 1 Comment »

約2時間、案内を兼ね※美馬牛を廻りました。
初めての方には読みづらい地名です。 

びばぎゅう:と読んでも不思議ではありませんが、「びばうし」と読みます。考えてみれば
音読と訓読みを混ぜた不思議な当て字をつかった地名です。

【ビバウシ】 pipa-ush-i 「カワシンジュガイ・群生する・所(川)」 アイヌ語地名
 * カワシンジュガイは、カラス貝、川貝、沼貝等とも呼ばれています。

まずは、写真家前田真三氏の写真で一躍有名になった「塔のある小学校」:
美瑛町立美馬牛小学校へ向かいました。


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美瑛町立美馬牛小学校

北海道・夏・冬50選に選ばれた小学校で、休み時間には「野バラ」のメロディーが奏でられます。
我々が通っていた都会の小学校とは比べものにならない校舎周りの開放感。田舎の学校はどこも羨ましい限り恵まれた環境の中にあります。

ただしあくまでも現行の小学校です。
撮影に当たっては、授業や学校生活の支障にならぬよう配慮を願います。

同小学校・美瑛町観光協会では観光客の皆さんに向けて次のことをお願いしています。

1.校舎内へは、一般観光のお客様の車両乗り入れ、立ち入りは出来ません。
2.放課後の時間帯(14:00~16:00)、
  グラウンドは児童生徒の活動の場となりますので、観光はご遠慮下さい。
3.遊具を使用したり、校地内での飲食は出来ません。
4.校舎周辺をうろついたり、窓から校舎内を覗かないようお願いします。
5.児童に近づいて話したり、児童の写真撮影をされないようお願いします。
6.学習の妨げになるような行為をしないようお願いいたします。
7.撮影の際は、小学校の塔をポイントに、丘の景色を交えて遠くからがお勧めです。
  (新栄の丘等)

どこへ行っても春の色一色。
みどりの日にふさわしく、周りの木々からは新緑の若葉が芽吹いています。何とも言えない心を落ち着けてくれる若葉色。
公園で遊ぶ一組の親子が目につくだけで、静かな日曜日です。

→ 美瑛町立美馬牛小学校 QTVR映像
→ 美瑛町立美馬牛小学校(すこし移動して) QTVR映像

そして美瑛町での森林浴はお勧めの場所がいろいろありますが、その一つがここ
「農村公園:美馬牛の森」です。


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美馬牛の森

公園内には木の散策道が丁寧に整備されていて、のんびりと森林浴が楽しめます。
場所は美馬牛小学校の目の前。

美瑛町に宿泊をされている皆様も、早起きをして散策をされてはいかがでしょうか。
今日はウグイスが活発に動き回っていました。

→ 農村公園:美馬牛の森 聖台公園 QTVR映像

晴れ時々曇り10:40 気温/21℃ (.all images:biei.info)

拓真館

2006年 : その他, パノラマ[道内], 日常の様子, 美瑛町 No Comments »


(拓真館 image:biei.info)

前田真三氏のフォトギャラリーです。
この時期はひっそりとたたずみ時折ツアーのバスがやって来ます。

拓真館 QTVR[2.1MB]

晴れ時々曇り15:30 気温/10℃

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