ラム肉

2009年 : キッチン, 日常の様子, No Comments »


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10月31日:雪の降る前

「美味い! とにかく美味かった!」
1週間前にラム肉を買って帰った本州の知り合いからメールが届き増した。

われわれ夫婦はおいしいラム肉が手に入りやすい地元に居ながら、1年を通しても食べるのは数えるほどしかありません。
日本ではまだまだ浸透していませんが(北海道でも意外に好き嫌いが多い)、フランスなどでは最も高級とされる肉の1つが仔羊の肉「ラム肉」です。

もちろん嫌われる第一の理由はその臭いにおい。
「においがイヤ」そして「とりたてて美味しくない」など理由は様々です。
あまり食べ慣れていない人ほど、ラム肉独特のにおいには敏感に反応してしまいます。
また市販されているパック入りのジンギスカンなどは、どれを買って帰っても同じような味付けで、また食べたいとあまり思わないようです。

それ以上に羊の肉は臭いとの先入観がまず入り込んでおり、食べもしないで拒否反応を示してしまう「食わず嫌い」も相当数にのぼるものと思われます。

羊は配合飼料を与えず(与えられている羊もわずかにいます)草ばかり食べさせるのは、本来持っている風味を味わうための肉だからです。

偉そうなことを言いながら私もほとんど食べないのですが。
わが家はもともと鶏肉を除いては、他の肉類もそれほど食べる方ではありません。
菜食主義と言うほどでもないのですが、野菜王国”びえい”に移り住んでからはますます野菜中心の食事になり、それもたっぷりと野菜を毎日とります。

羊肉の呼び名の違い

 ◆ ミルクラム:生後3ヶ月までの、お乳しか飲まない羊。
 ◆ ラム:乳離れして草を食べ始め、少しずつにおいがついてくる1年未満まで羊。
 ◆マトン:1歳を超え大人になり食べる草も増えるため、においも強くなる羊。


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食用となる羊(サホーク種)

「美味い! とにかく美味かった!」
読んだ瞬間に、まさに美味しさが伝わってくるようでした。

曇り14:10 気温/12℃ (.all images:biei.info)

水無月

2009年 : アイヌ民族, 北のガーデニング, 宿根草(多年草), 日常の様子, 歴史・伝承, No Comments »

やっと二日ほど晴れ間が広がったかと思えばもう下り坂に向かい、今日は朝から強風が吹き荒れています。
周期的な天気変化は秋らしいと言えば秋らしいのですが。

明け方の気温も一気に下がり始め、庭先の「水無月」がピンク色を帯び何ともいえない色合いに変化をしてきました。
水無月はとても美しいノリウツギの園芸品種で、20~30cmの大きな円錐状の花穂全体が装飾花になっています。
※ ノリウツギは両性花と装飾花がある。

ところでノリウツギには面白い思い出があり、道内に移り住んだ当時、野道を散歩していた折りに通りがかりのご夫婦が「サビタが綺麗に咲いている!」と言われ、「サビタ」それは何?と。
振り向いても分からず、「サビタとは何ですか?」と尋ねると、「ノリウツギ」のことでした。
北海道では「サビタ」と呼ぶのだと知ったのは14年も前のこと。
逆にノリウツギと言っても地元の方にはピンとこないようです。
と言うより、分かる方は少数。

広辞苑を引くと、

のり‐うつぎ【糊空木】
ユキノシタ科の落葉低木。各地に自生。高さ約3メ-トル、葉は楕円形で対生または三輪生。夏、茎頭の大きな円錐花序に、多数の白色結実性の小花と、アジサイに似た少数の白色大形装飾花をつける。枝が中空なためパイプ・ステッキを作り、樹皮から製紙用の糊をとる。ノリノキ。サビタ。
引用:「広辞苑」

確かに、サビタとでています。

さてその不思議な呼び方(名)の語源はと調べると、一説には「アイヌ語が語源」との説もありますが詳細は未だ不明のようです。

アイヌ名:「サビタ・ラスパ」
アイヌ語ではラスパは:槍の柄と穂先をつなぐ棒「継ぎ手」のことだそうですが、サビタの由来は、やはり不明とのことです。
引用:「アイヌ民族の有用植物」北海道立衛生研究所

また、山間の沢などに多いことからサビタの語源はそのあたりからきている。もともとは「サワフタギ」だったらしい。それが次第になまって「サビタ」になったのだという (辻井達一,1995,日本の樹木 都市化社会の生態誌) 解釈もあるようです。

     

話がどんどんそれて行きますが、上記に名前のでてきました「北海道立衛生研究所」:
美瑛町からそうたびたび行くことはできませんが、北海道大学の北隣にあるのが北海道立衛生研究所。
そしてその敷地内にある植物園が「北海道立衛生研究所薬用植物園」です。

足を踏み入れると、札幌市中心部でこれだけの植物を見ることができる薬用植物園があることに、まず驚きます。

手入れが行き届いた園内には、自然の宝庫北海道でも普段あまり見ることのできない山菜や類似毒草など、誤採取にも役立つ貴重な植物も多く、私などアイヌ民族に興味を持つ者には必見の「アイヌ民族の有用植物」:アイヌ民族が生活に使っていた植物コーナーが設けられているなど、北海道ならではの雰囲気を持つ貴重な植物園です。

ぜひ、足を運んで見られてはいかがでしょうか。 ただ公開日時が短く限られていますのでご注意を。
短いとなれば尚更見て見たくなるのが人情ですが、北海道の財産ともいえる期待を裏切らない植物園です。

道立衛生研究所薬用植物園 一般公開日
◆ 期 間:5月から9月まで第1及び第3金曜日
◆ 時 間:13時30分 ~ 15時30分
◆ 連絡先:食品薬品部薬用資源科 電話 011-747-2746
  また定期的に「薬草観察会」も行っています。
  詳しくは、上記連絡先まで。

また、近くに北海道医療大学薬学部付属薬用植物園・北方系生態観察園がありますので間違われないように。
こちらは開園時間が 9:00 ~ 17:00 なので、ここを見学して時間調整をしながら道立衛生研究所へ向かわれると良いでしょう。

本題に戻って、
サビタもそうですが、その土地ならではの言葉とは面白いものです。
そしてその冬、以前ブログでも書いた「手袋を穿く(はく)。」 手袋は穿くのだと知りました。

庭先の水無月の8月1日から本日までのスナップを。


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8月1日の水無月


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8月11日の水無月


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8月20日の水無月


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8月27日:本日の水無月

午後2時を過ぎて小雨が降り始めました。
雨の強くなる前に、ジャム用のブルーベリーを採ることにしました。


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ブルーベリー

曇り14:00 気温/19℃ (.all images:biei.info)

狐の嫁入り

2009年 : 日常の様子, 美瑛町, 自然 [現象、温暖化 他], No Comments »

とにかく毎日天気が悪い!

雨が降ったり止んだりの日曜日。
昼前、思い切って駅前の「上川まるしぇ」会場まで出かけてみました。天候の悪い中でも、さすがに休日とあって雨にも負けず大勢の人出で賑わいを見せていました。


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上川まるしぇ in 美瑛


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上川まるしぇ in 美瑛


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上川まるしぇ in 美瑛


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上川まるしぇ in 美瑛


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上川まるしぇ in 美瑛

駆け足40分。
トマト、ジャガイモ、トウモロコシ ・・・ を両手に提げ戻ってきました。

午後も相変わらずの雨模様。
止んで晴れ間が広がり始めたかと思うと、又いきなり暗くなり、そしてどしゃ降りの雨へと。

しばらして小雨に変わると同時に空がみるみる明るくなりました。 狐の嫁入りです。
ふと裏庭を見ると、小雨が降り続く陽の光が反射して眩しいほどの丘に大きな二連の虹が現れました。
美瑛町は虹の出る確率が高く、今日は自宅のすぐ真裏の丘に現れたため、あまりに近すぎてコンパクトデジカメでは全体をとらえることができません。
ほんの5分足らずの美しい光景。嫁入り行列も、無事虹を渡りきったようです。


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自宅裏に架かった虹


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自宅裏に架かった虹

一度できることなら、虹の中に立ってみたい。
この燃え立つような虹にこの身が焼き尽くされてしまうだろうか!


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燃え立つような虹

雨時々曇り15:40 気温/17℃ (.all images:biei.info)

お彼岸

2009年 : キッチン, 日常の様子, No Comments »

「暑さも寒さも彼岸まで」
町内の農家では春の農作業の準備が始まっています。

わが家でも今日は家内が昼前から三色のおはぎづくりを始めました。
歴史を遡ると、おはぎは、萩の季節:秋のお彼岸に食べる(春のお彼岸は、ぼたもち(牡丹餅):牡丹の季節に)のが常道だそうですが、春はぼたもち、秋はおはぎと春秋使い分けをせず、今では年中おはぎで通すほうが普通になっているようです。

まずはできあがりを仏壇と入り口のお地蔵様に供えて。


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お地蔵様に手を合わせ

それではいただきます。
もちろんぼたもちではありませんので、完全な餅にはせずに餅米の粒が残っている半殺しです。

家内もなかなの腕前。うまい!
久しぶりに食べるおはぎの美味しさに大満足の午後です。
今年も実り多き年でありますように。

晴れ13:40 気温/3℃ (.all images:biei.info)

ルバーブ

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週明け4日(月)から暑い日が続いています。

そこで今日は洞爺から届いた「ルバーブ」を使って、とびっきりのジャムをつくり夏ばて防止に役立てます。


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ルバーブでジャムづくり

シベリア原産のルバーブは、りんごに似たような酸味とアンズのような香りが特徴で、ヨーロッパではジャムやジュースの加工はもちろん、サラダに加えたりとさまざまな用途で使われてる大人気食材です。

売られているルバーブを見ると一見セロリやフキのようにも見えますが、栄養面では、ビタミンC、カルシウム、繊維が多く含まれ、何よりもジャムにするととびっきりの美味しさに変身!

以前はあまり無かったレシピも、今ではルバーブでネット検索をするといろいろ出てきますので、ぜひ一度試してみてください。
きっと驚きの味に病みつきになるはづです。

科名:タデ科
学名:Rheum rhabarbarum
別名:食用大黄(ショクヨウダイオウ)
草丈:1m ~ 2m
性状:多年草
原産地:シベリア

晴れ15:10 気温/27℃ (.all images:biei.info)

フキノトウ

2008年 : No Comments »

4月1日に日付が変わる頃から美瑛でも風が強まり丸一日強風が吹き荒れました。

ガソリンの値下げ合戦、各種食品の値上げなど巷の騒動をあざ笑うかのように自然も黙っていませんでした。
三陸沖の太平洋上で急激に発達した低気圧の影響で、北海道では道東を中心として台風並みの暴風雪となり大荒れの新年度のスタートとなりました。

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春告げ山菜「蕗の薹/フキノトウ」

午後2時:庭に出て風速を観測すると6.6m/s、気温はプラスの1℃。
木の枝が揺れ庭の落ち葉が風に舞っています。強風と気温の低さ、寒さが身に凍みます。

土手の周りには春告げ山菜の「フキノトウ」が少しずつ開き始めています。
フキノトウは花の蕾で、花が終わると葉が出てきます。このあたりでも高いものは丈が1mぐらいまで成長し、葉も大きいものでは50~80㎝にもなります。

この野生フキの種類はアキタフキ(秋田蕗)で、アオブキとアカブキがあります。
しかし地元の方が山菜として採るのは苦みの少ないアオブキばかり。
硬くて苦みのあるアカブキは見向きもされません。
調理法は天ぷらや炒め物が主流ですが、味噌にしたりマーマレードやジャムなどにも使われます。

よって皆さんが道内旅行をされて行く先々で目にされる大きく成長したフキは、露地栽培をされているフキを除いて大半が春先に採取されなかったアカブキと言うことになります。
暴風14:05 気温/1℃ (.all images:biei.info)

酒粕 VS こぼれ梅

2008年 : 旭川市, 生まれ故郷_京都, 3 Comments »

21日(木曜日)の午後、お客様と旭川市の酒造メーカー【男山】へ出かけました。

私のお目当ては蔵元直売の「酒粕」:
北海道では今まではあまり見向きもされなかった酒粕が、ダイエットブームの波に乗り今では品不足のところまであるとか。変われば変わるものです。
生まれ故郷京都(関西地方)では粕汁は子どもの頃から寒い冬場には欠かせない一品でした。

到着するとまず延命長寿の湧き水をいただく。
そして酒粕があるかどうか尋ねると、「ありますよ。新しいのも」
新しい酒粕?

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復古酒の酒粕

それがこの【復古酒の酒粕】でした。

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復古酒の酒粕

さっそく、復古酒の酒粕を使った粕汁をつくってみました。

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復古酒の酒粕を使った粕汁

通常販売されている板粕より香りは少ないが甘みがありなかなかこれも美味しい。
粕汁は具材の味が引き立ち、寒い時期には欠かせないわが家の贅沢です。
粕を取り出し調理を始めるとパァーと広がる香り。粕汁好きにはたまらない食欲を誘う香りなのです。
蔵元の酒粕は、小売店やスーパーで購入する品とは香りからすべてが違うのです。

そして毎年楽しみな冬期限定販売酒と蔵元限定酒を購入。

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蔵元限定酒:春の誘ない(いざない)

香りと共に、当日皆の話題にたまたま出た【こぼれ梅】のことを思いだしました。
これも北海道ではほとんど見ることはありません。
と言うより、いつも帰省の折に買い求めるだけで、北海道内で真剣に探し回ったことはありません。やはり京都の伏見、兵庫県の灘や伊丹などの酒所でないとあまり販売はされていないようですが。

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こぼれ梅:みりんの絞り粕

「こぼれ梅」は酒粕のように、こちらは本みりんのしぼり粕のこと。
こぼれ梅はもち米の為柔らかくもっちりとしていて、その芳じゅんな酒の香りとほのかな甘さが特徴です。
こちらは酒粕と違ってそのまま食べるもので、昔から素朴な菓子として人気がありました。
機会があれば一度食べてみてください。1つ2つ・・・食べ出すと止まりません。

京都では、祇園さん、天神さん、弘法さんの縁日の軒下には必ず並んでおり、今でも200~300円程度で買えるはずです。

そしてこぼれ梅と言えば、今は亡き上方の天才落語家と呼ばれた二代目 桂枝雀(かつら しじゃく)さん。
ご存知、師匠十八番の落語の一つに「鷺とり」があります。
枝雀ファンならこぼれ梅を見たことが無くとも名前だけはご存知のはずです。
笑いとともににその名が天下に知れ渡りました。

果樹の楽しみ

2007年 : 2 Comments »

アイコ8月に入り天候が不順です。
今年は6月が暑くて7月が低温続き。
そして8月は毎日のように雨が降ります。
今日も雨が降ったり止んだりと蒸し暑い日となりましたが、天候不順にもかかわらず庭先の果樹は益々美味しくなってきました。

スパルタン果樹や野菜は育てる時から食卓にのぼるまで楽しめる期間が長く、なかでもブルーベリーは秋の紅葉まで楽しめるのでわが家の財産となっています。
ブルーベリーは、バークレー、ノースランド、ハーバード、スパルタンを主に育てていますが、その大きさと甘さはスパルタンがピカイチ!
生食で食べたときのブルーベリーの醍醐味が口の中一杯に広がります。

スパルタン

(果樹. all images:biei.info)
ブルーベリーの生食が楽しみな毎年8月です。
※ 重さを量ってみると: * スパルタン 1粒 / 5~6㌘、* ノースランド 1粒 / 1~1.5㌘ と、これだけの違いがあります。

雨13:10 気温/27℃

チェリー・パイ

2007年 : No Comments »

庭で採れたサクランボで家内が 【チェリー・パイ】 をつくりました。
すでに収穫をしたサクランボの大半はチェリー酒に消えてしましたが!


チェリーパイ
そういえばニセコのペンションに端を発した
「自家製果実酒」問題:
納得の行く結論が出るまでどのくらいの期間がかかるのか?何をさせても遅いな日本は!

← 画像クリックで拡大 2枚

晴れ12:30 気温/24℃

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チェリー酒

2005年 : キッチン, 庭づくり その他, No Comments »


(サクランボ.image: biei.info.)

台風接近で、風が強まっており、湿度も高くジットリと蒸し暑い日です。

風にも負けず、手の空いた時間に家内が庭のサクランボ狩りを始めました。
本日の収穫、約5㎏。

さっそく、買い物ついでに果実酒の材料を買い込み、チェリー酒づくりを始めました。スパーでは、サクランボ200グラムが298円で売られていました。
曇り13:30 気温/25℃

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