プロパガンダ 9.11とは

2009年 : 日常の様子, 映画・ビデオ・TV, 海外 No Comments »

雨上がりの日曜日。
このところ美瑛町の情報がおろそかになっていますが、今回も昨夜見たTV番組の何ともやるせない私個人のつぶやきです。

昨夜午後10時より2時間「9.11 ~アメリカを変えた102分~」歴史が動いた衝撃の一日というエミー賞にノミネートされた番組をCS放送で見ました。
9月11日を前にして各局でいろいろな特番が組まれているようです。

2001年(平成13年)9月11日:ハイジャックされた飛行機がアメリカ東海岸ワールドトレードセンター(世界貿易センター/World Trade Center、WTC)に突っ込み、3000人もの尊い命が失われました。
ニューヨークの象徴であったツインタワーがこのアメリカ同時多発テロ事件によって崩壊。

現在は、新ワールドトレードセンターが建設中。

【新ワールドトレードセンター】
ワールドトレードセンター跡地で進行中のWTC再建計画は、「1 WTC(en:1 World Trade Center)」など5つの超高層ビルとツインタワー跡地の慰霊場、地下の商業施設、パストレイン・ニューヨーク市地下鉄・バスターミナル等のターミナル施設などからなる。
そのうち最も高い「1 WTC」の高さは、アメリカ独立の年にちなみ1,776フィート(約 541m)(本体は約 415m、尖塔部分含め約 541m、延べ床面積約 24万㎡)である。
※ 出典: フリー百科事典【ウィキペディア(Wikipedia)】

このアフガンからイラク戦争へ突き進んでいったイラク戦争の切っ掛けとなった9.11事件の真相とは:本当は何であったのか?

事件後、本当にテロであったのか?
あれはテロではなく、見逃し説、はたまた自作自演説などいろいろな見解(仮説)が事件後から未だに交差している状況です。


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歴史が動いた衝撃の一日 9.11


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ツインタワーの二棟目崩壊


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ツインタワーの二棟目崩壊


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歴史が動いた衝撃の一日 9.11

今回のドキュメンタリー番組を見ていて、ハイジャック機が追突直後の炎上する瞬間の映像が克明に映し出されています。


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飛行機が突っ込んだとされる直後の映像

しかしその追突をする瞬間やその数秒前であろうハイジャック機の機影は全く映し出されていません。飛行機が追突をしたところを目撃したという方々の証言のみで構成されている。

極秘情報としてカットされているのか?
素人目で見ても、爆破の瞬間ドンピシャで本当にレンズを向けただけなのか不思議で何度もスロー再生をして見ましたが、追突前・瞬間の飛行機映像なるものは全く無く、爆発する高層ビルのみ映し出されています。

飛行機は衝突時に全く壊れもせずにビル内にスッポリと突っ込んでしまって、尾翼すら見えないのだろうか? その後、ビル内での爆破で粉々に大破したのか?
そんなことが起こりうるのだろうか? 私などにはそれを理解する(できる)だけの知識など持ち合わせていません。
その後、飛行機の残骸等の報道がなされたのかどうかは知りませんが。

今まで私たちが記憶して頭の中に残ってい映像は、自分自身で実体験をしたものであれば何ということはありません。
しかし、現在の社会では実体験より多くの認知は、マスメディアを中心とする報道により得ています。それも疑いもせずに、”やらせ” ではなく 99% 真実の報道としてとらえているのが、私たちの多くではないでしょうか。

この事件も、アメリカ政府の発表と,それにほぼ同調するような大半のマスコミ報道によって、われわれを含む世界中の多くの人々が、あれは「テロリストに乗っ取られた飛行機が、世界貿易センターのツインタワーとペンタゴンに衝突して、ついにはツインタワーが崩壊した。」と教え込まれ信じています。

ところが、それば “思いこまされている” だけだとすれば?
すでに事件後、多くの方々や識者による不可解な崩壊の仕方など様々な点をもとに疑問が投げかけられており、別の角度からの見解(仮説)が出されています。

この番組を見ていてもあれだけの映像が残されているにもかかわらず、飛行機の姿はおろか衝突時に地面に飛散したであろう機体部品などは全く映し出されていない。
機体の一部分も壊れずにビル内に突っ込んだ? そんなばかな? 到底私など凡人には考えられません。

何も無いからよけいに「ひょっとしたら」と思いたくもなるものです。
特に、ベンタゴンヘ突っ込んだとされるボーイング757の機体の残骸はどこに?
事件後の多くの識者たちによる仮説が真実だとすれば、9.11事件に端を発した対テロ戦争の「正当性」が根底から覆ることになるのです。

この世はプロパガンダで成り立っているとすれば本当に怖い!

現代社会は、身の回りの広告から、ひいては政府宣伝に至るまで、われわれは本当に「あやつられていない!」と言い切れるでしょうか。 ? マークも多いのではないかと。
現代に生きる私たちが、様々な大衆操作の企てに踊らされているとなれば、いかにして身を守ればいいのか?

真実を何一つ知らない一般市民だけが 9.11事件 によって犠牲になったとすれば?
この102分の映像ははたして何を語っているのか?
テロは絶対に許すことができない。先制攻撃あるのみ! とでも。

この9.11事件、アメリカ政府の報道を鵜呑みにして「2001年9月11日:極悪なテロ行為が行われた」と記憶に留めてきたのですが。 はたして?

「真実の行方は神のみぞ知る!」 などと、
いろいろな仮説を、喉元過ぎればで際物扱いのまま終わらせてしまうような社会が今われわれの生きている地球上の姿であるとするなら、誰しも不安を隠せないのではないでしょうか?
それとも何の不安も感じないほどすでに麻痺してしまっているのが、われわれなのか?

見終わって、悲惨な光景と怖さだけが未だに残る番組でした。

曇り11:40 気温/22℃ (.all images:biei.info)

ディズニー映画、喫煙シーンを全面追放!

2007年 : 海外 No Comments »

飲酒運転!喫煙!・・・ 
I ターン組にとってはとかく問題の多い田舎での暮らし。

田舎では喫煙そのものが論議されるケースはまずありません。
ここでは喫煙に対して苦言を呈する者は「悪いヤツ」とのレッテルを即座に張られます。

「喫煙そのものが病気」:ニコチン中毒から抜けさせない病気であるにもかかわらず、今や小中学生の間にもツッパリの道具として広がりを見せている喫煙。

あなたは自分の子であっても親として何も言えないのですか?

[ディズニー映画、喫煙シーンを全面追放]  

米ウォルト・ディズニーは25日、今後、同社が制作する映画の中に喫煙場面を一切登場させない方針を明らかにした。米主要映画会社の中で「全面禁煙」を打ち出したのは同社が初めて。グループ会社が配給する作品についても、喫煙場面を極力排除するよう働きかける。

 ボブ・アイガー最高経営責任者(CEO)が、米下院テレコミュニケーションズ・インターネット小委員会のエドワード・マーキー委員長にあてた同日付の手紙の中で表明した。同小委員会は先月、映画が子供に与える影響について公聴会を開いたばかり。

 往年のハリウッドの名作には喫煙場面も多いが、最近は「青少年に悪影響を及ぼす」として、映画の中の喫煙に対し社会的な批判が強まっている。業界団体の米映画協会も5月、喫煙場面を暴力シーンや性描写と同等にみなし、不要な喫煙場面の目立つ作品については映画館への保護者同伴が必要な「R指定」とする方針を明らかにしている。

(ロサンゼルス=猪瀬聖)(12:27)

著名サイト【QTVR Diary】

2007年 : 国内, 未分類, 海外 No Comments »

国内外の最新のQTVR関連情報を配信するブログとして、国内外にて高い評価を受けられている「QTVR Diary」に当宿が紹介されました。

これからも近隣の様子をできる限りお伝えして行きたいと意気込んでいます。

グーグル革命!

2007年 : 未分類, 海外 No Comments »

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グーグルマップ_Google map

「グーグル革命の衝撃」あなたの人生を“検索”が変える! と派手な見出しで2007年1月21日にTVで放送されたNHKスペシャルをご覧になった方も多いのではないでしょうか。

当Webページでもグーグルマップは欠かせないものとなっていますが、全世界でグーグルが検索される回数は一日10億回以上と言われています。。
なんと世界中すべての人間が一日一度はグーグルサイトに訪問していることになります。

番組は、今や世界中が情報入手にはグーグルに頼り、と言うより頼らざるをえなくなりつつあり、すでにそのインパクトは「グーグル革命」とも呼ばれ、「文明に対し人間が文字を発明して以来の衝撃をもたらしつつある」という指摘もあるほど、我々の暮らしや社会に影響を及ぼしつつあると、衝撃的なナレーションから始まりました。

グーグルマップをまだ活用したことの無い方は、まづはこちらを:

※ 自分だけのオリジナル地図を作ろう!Google マイマップ

※ 地図を見ながらルートを検索。Google マップの乗換案内

楽しく活用したいものです。

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